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このアンケートは、過去受講された方に行ってきたものです。評価は「大変良かった」「よかった」「普通」「よくなかった」の4段階を設けていますが、「普通」「よくなかった」という回答は0%で、大変高い評価をいただきました。
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- 会社や仕事をより広い視野で見ることができるようになりました。これからは「コスト」というものをより意識して、自分の業務の生産効率を上げていきたいと思います。また、経営者としてのリーダーシップ、積極性、決断力を学びました。これから自分にも身につけていければと思います。
- 研修を受けるまでは講義を聞き続けるものと思っていました。シミュレーションという、実際に手を動かし仮想の会社を運営していくやり方の研修により、取組みへの真剣さが増し、仲間とコミュニケーションをとって様々な可能性を自分で考えながら学ぶことができたと思います。ありがとうございました。
- 「利益」が生み出される構造が理解できた。意思決定において、考え方の異なる人材は必要。B/S上で、流動資産かそうでないのかの重要性を体感した。決算書の真価は、それ単体では十分でなく(今回のシミュレーション外のものも含め)様々な視点で分析する必要がある。

- P/L、B/S、決算書の各用語、意味は分かっていても、見方(特徴の把握)が分からず、その勉強の機会もこれまでなかったが、今回の研修を通じて会社の在り方、経営とは何ぞやという意味を実感することができ、有意義な2日間でした。そして自分なりに興味を持て、勉強しようという気持ちになれたのが収穫でした。ありがとうございました。
- 過去に受講した研修(新人研修等)でも経営について学んだことがあったが、話を聴くだけだった。今回、シミュレーションを行うことで重要なところが感覚でも学ぶことができたので良かった。とても楽しかった。
- 社会人として企業に勤めている中で、これまでは現場レベルでの費用や生産性しか見えていなかったが、企業として成り立つための全体像を学ぶことができた。また、新人研修時に情報として学んだ損益計算書や貸借対照表について実際に数値を入力、計算、また確認することで、見方から作り方について知ることができた。
- 経営について、今まで全く考えずに、目先の業務に集中していました。実際に経営に携わるのはまだまだ先だと思いますが、経営の考え方は全てのことに当てはまり、物事の全体を見通す力、チームワークの重要性などは、通常業務に大いに活かせるものだと思いました。今回の研修では、非常に苦労した点もありましたが、結果として面白い事例になったと思いますし、チームで分析、役割分担の大切さを学ぶことができました。非常に貴重な経験を積むことができました。
- 経営および実際の金額における、自身の感覚のなさを痛感した。また、仕事上の一線についていけなくなる人の気持ちを実感できたので、今後は、実際的な数値に対する感覚、及び集団作業時の個々の内部感情バランスにより気をつけるようにしたい。
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- 限られた時間の中でより正解に近い意思決定をするのが如何に大変で、且つ大切かを学んだ点。苦手としていた財務諸表をロープレを通して読むことで今までと比べ理解がとても深まった。役割の分担とチームが最大のアウトプットを出すためにどう打合せをコントロールしていくかは勉強になりました。
- 人件費という固定費がいかに企業にとって大きな出費かということが実感できた。「その固定費の無駄使いにならないようにパフォーマンスを出す」という意識の醸成に役だった。
- マーケティング分野(SWOT分析・AIDMA・セグメンテーションetc)扱う商品の強み・ターゲット・販売方法の再確認に役立つ。
- 人の大切さ。従業員個々がしっかりとしたスキルを身に付ける事が幸福を呼ぶのだと感じました。
- 計画を立てる事の大切さ、難しさ。広い視野で物事を見、計画を立て、それを実行していきたい。
- 決算書のつくり方、見方、予算の考え方、倒産を考えながらの予算組みをしたのは初めてで、良い経験をさせていただきました。経営に参加したいと思っているので、とても勉強になりました。
- 経営のフロー、伴うリスクが理解できたのでその部分に役立てる提案を今後図れると思う。運営は黒字でも、実は会社存続は危ぶまれるケースもあることがわかり、訪問先の経営状況も注視したい。今後は自社の細かい数字も含め、決算の都度増減益を気にしてみると違った側面で働く楽しさが出てくる。
- 会社経営の醍醐味・難しさ
- 会社を回す、お金を回すことの大変さやサイクルが理解できました。今後お客様とお話する機会に役立てたいと感じます。
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- 企画のすばらしさに感動しました。ゲームを通して会計の仕組みや読み方を学ぶので理解しやすい。
- 「新入社員」に必要となるスキルについてモレなく組み立てているプログラムだと思う。
- 弊社の2~3年目の若年層にはレベルが高いと思いました。財務諸表を読む力はビジネスパーソンの基本と言うことを確認できました。
- 思わず夢中になってしまうような設定に感心すると共に、それを通じて決算書を理解させていくことも仕掛けがうまく出来ていると感じました。
- 実際に体験することが出来たため、非常に参考になった。入社1・2年目社員の研修を行うのであれば、このような研修がBESTだと思う。
- 体で学ぶと言った実践的なカリキュラムを初めて体験させていただきました。中堅社員教育にピッタリではないでしょうか。
- 面白かった。ただし、この手のシミュレーションではいつでも赤字を出すので「やっぱり」と思った。(笑)3年目くらいの若手に売上意識を持たせるのによいと思った。IT企業なので、実際はもっと複雑な項目に注意して予算(見積もり)を立てる必要がある。業界にもう少しカスタマイズされると現実感があると思いました。
- 経営シミュレーションは何回も参加しているし、現役時代に社員に実施してきた。その反省を含めて、御社の紙飛行機を使った生・販・財務の関連理解の方法論はすばらしいと思います。








